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動物と長く一緒に暮らすと言っている事がわかるようになるかも

猫の画像

色んな動物を飼ったり、友達の家で動物と触れたりしてきましたが、動物の雰囲気だったり視線だったりで言っている事が何となく分かるような気がします。

なんとなく人間と意思疎通ができている感じがする

中でも意思疎通の難しい金魚の場合は、エサが欲しい時には彼らは何故か正面を向いて~水槽の近くにいる人の正面に並んで泳イイで口をパクパク、まるで喋っているかの様な動作をするんですよ。

「おい、ご主人よ!エサをくれないだろうか?」
とか言っている様な動きをするので、思わずエサをあげてしまいます。

また、意思疎通が取れる動物で代表的なペットといえば犬です。犬の場合は大体吠えている声で何を訴えているのか分かるので、それによって対応してあげたり、何にも言ってこない時でも視線が悲しそうだったりしている時は、ブラッシングしてあげたり、撫でてあげると良かったりします。

犬と猫の違い

意思疎通が出来ていそうで出来ていない猫の場合は、ニャーニャー言ったら行動するのではなく、目線だったり耳の動きで感情が結構丸分かりなので、よく注意して見てあげて欲しいです。

猫は犬と違いがあり、生活に満足しているときは殆ど鳴くことはなく無言なので、逆にニャーニャー鳴く事が多い場合は大抵フラストレーションが溜まっている場合があるので、早めに気づいて対処して欲しいです。

「この生活に余は満足しているぞ」と思っているかどうかはわかりませんが、猫との生活で殆ど声を発しないでいたら、かなり満足していて充実している証拠なのだそうで「ウチの猫ってあまり鳴かない?」と心配する必要はなく、むしろ喜ばしい事だと思う方が正しい様ですよ。

たまに飼っている動物が全く反応しなくなってしまったり、飼い主に対して反抗的とも言える態度を取った上で無言になっているのであれば、それは飼い主に対して何かしらの不満がある状態なので、いつもと同じように接するのをしばらく控えて見るのも手かも知れません。

例えば、いつもと同じ時間にエサをやらないでみるなど対応を変える事によって、飼っている動物の態度に変化がみられるかもしれません。飼われている動物にも感情があり、いつも何かしら考えながら生活しているので、彼らの考えや意思を尊重するように接して可愛がってあげてもらえたらと思います。

まとめ

毎日癒しや安らぎをくれる動物たちを、ただのペットだとか動物のクセにとないがしろにする事無く、その感情も全て受け入れて生活していって欲しいと思います。

彼らも家族の一員なので平等に接して、意思疎通が出来るようになって行きましょう。言っていることが分かるようになるかもしれませんよ。